初めて「実印タイプ」の署名機能を使う際には、「管理者メニュー」より「実印タイプの利用」設定を有効にしてください。これにより、電子証明書の申請や、署名者設定時に「実印タイプ」が選択できるようになります(実印タイプを利用しない場合は、タイプ選択ミス防止のため、無効化しておくことを推奨します)。
※実印タイプ(当事者型)で署名依頼を行う際は、相手もGMOサインの有償プランが必要です。
利用可能プラン: 契約印&実印プラン ライト スタンダード ビジネス エンタープライズ
操作可能ロール:管理者システム管理者
設定方法
1. 画面左「管理者メニュー」をクリックします。
2. 「実印タイプ」をクリックします。
3. [設定の変更]ボタンをクリックします。
4. 「実印タイプを利用する」を選択し[変更する]ボタンをクリックして完了です。
※1. 実印タイプを利用しない場合は、「実印タイプを利用しない」を選択してください。
※2. 有効化 ⇔ 無効化 作業は月1度までしか実施できず、変更後は[設定の変更]ボタンが非活性となりますのでご留意ください。