GMOサイン Ver.2での署名依頼送信後、締結前の時点では、当事者(送信者、承認者、署名者)のみがGMOサイン Ver.2の管理画面で文書を閲覧できるようになります。
今までの管理画面では送信直後に封筒(文書)がフォルダに格納され、締結前の時点で当事者(送信者、承認者、署名者)以外の第三者ユーザーにも見えていましたが、GMOサイン Ver.2においては締結が完了してから指定フォルダに格納され、第三者ユーザーが閲覧できるようになりました。
※署名依頼時に組織内ユーザーを事前に閲覧者として追加し、当事者以外のユーザーに対してあらかじめ閲覧権限を付与した状態での送信も可能です。
詳細につきましては、下記のヘルプセンター記事をご確認ください。
▷【送信関連】送信時の閲覧者追加機能(ヘルプセンター)